日が暮れたので撮影をやめ、低い跨線橋をくぐり抜けて小川原温泉のバス停まで歩こうとすると、下りはつかりがタイフォンを鳴らしながら軽やかなジョイント音を立てながら、こちらに向って走ってきました。
振り返ると、空の色が綺麗だったので、無理を承知で撮影してみました。