
583の回送の前に走ってきた定期の485系「はつかり」です。遙々、海の向こうから青函トンネルを抜けてやって来た函館始発の列車です。
この年はくどいように書きますが、雪がない。ならば、奥中山付近ならあるはずだ。というわけで、とれんた君で向かったのですが、ご覧の通り、雪のゆの字もありませんでした。トホホ・・・。
余談になりますが、この時借りたとれんた君。予約無しで、おまけにディスカウントをかなり要求したため、かなりのボロ車を回されてしまいました。
それは、今は無きマツダのフェスティバ!!。小さな車なのにクーペスタイルで、荷物もあまり詰めず、室内も狭い車でしたが、活発に走ることは○でした。これで、八戸〜好摩まで一往復した後、泥だらけにして返して上げました・・・。